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インフォメーションっぽいもの

PAP_0002Ⅳ



初雪は何者なのか?
これはそんな質問に答える記事です。
本記事は下にあります。




①名前はなんて読むの?
 A:あやさかはつゆきです。
   『初雪』でせつなと言っていましたが、はつゆきになりました。
②初雪の歳と居住地は?
 A:歳は秘密。でも働いてます。介護職です。
   新潟県在住
③高校時代の部活は?
 A:文芸部
④一番好きな本は?
 A:プロフに書いてあるのが好きな本です。
⑤一番好きなアニメは?
 A:アイマスです!
⑧このブログは何のために始めた?
 A:暇つぶし?
⑨将来の夢は?
 A:小説家目指してます(´・ω・`)
⑩初雪の大学に対するイメージは?
 A:かなり忙しいよ。大学はなんでもできるところと勘違いしてる人。
   その考え改めてくれ。



初雪は本に溺れる人生を送りたいと思ってる変人です。

そんな人間が開設したブログですので、時にはつまらない記事を
書くこともあるかと思います。ですが、そんな時、暖かく見守って
いただけると初雪は喜びます(・ω・)/


※現在、このブログは放置傾向にあり、半年に一度更新すれば良いという感じになっていますが、なにかどうしても文章として残しておきたいことは書いていきますので、よろしくお願いします。



それから、初雪の小説やアニメに関する感想を読む時は
初雪でせつな。  初雪の基準について
これを読んでから読むよう、よろしくお願いします。


では、初雪のぐだぐだな記事をどうぞ、見てやって下さい^^
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WSアイマスシンデレラデッキレシピ

先日発売されました、ヴァイスシュヴァルツ、アイドルマスターシンデレラガールズの*(Asterisk)を使用したデッキ紹介をします。まだ調整中ですので、参考にされる方はそのつもりでお願いします。


CRvIZoNVAAIJ_7M.jpg

レベル0
赤城 みりあ×3
島村 卯月×3
仕事中 プロデューサー×2

多田 李衣菜×4
渋谷 凛×2
クールな女子高生 凛×2


レベル1
小早川 紗枝×2
新田 美波×4
*(Asterisk) 李衣菜×3
みんなで合宿 アナスタシア×2


レベル2
佐久間 まゆ×1
自分たちの詞 みく×3

自分たちの詞 李衣菜×2
スタミナドリンク×2

レベル3
前川 みく×4
双葉 杏×3


CX
φωφver!!×4
みんなのリーダー×4




こんな感じになりました。

【採用(枚数)理由】

赤城 みりあ3枚→4枚投入じゃない理由ですが、色です。レベル1新田 美波を引っ張ってくるために4投した方が良いと思う方もおられるでしょうが、レベル3前川みくの効果で黄色を落として効果が発揮されないことがないように、との計算です。*(Asterisk) 李衣菜の効果もありますが、前川みくを多面展開した際を考えると黄色枠は3枚が限度かな、と。現状、三枚でも十分、新田 美波を2~3枚引けてますので、問題ないと判断してます。

多田 李衣菜4枚→4枚もいるか?と思われるでしょうが、私は必要と考えます。オカ研で引っ張ってくるのは美波です。渋谷 凛の効果でも美波を最優先で握る形になります。レベル1美波のCXシナジーでハンドは増えますが、パワーラインが低く、返しで割られることが多いです。その後のハンド調整が難しいですし、集中は必須クラスのカードです。確実に引けていないと回すこと自体が困難になりますので、4枚で良いと判断しています。

小早川 紗枝2枚→採用理由ですが、クロアンのアナスタシア、レベル1美波をワンチャン生かす可能性、レベル3前川みく早だし時の助太刀枠など、単純に助太刀として優秀という理由です。控え集中のかな子を採用していませんので、相手ターン中央のパワーパンプが高いため、レベル1で助太刀を握っていて悪いということはありません。美波が中央にいて、後列に集中李衣菜、*(Asterisk) 李衣菜がいた場合、ガウル+後列の7500ラインに2000助太刀で勝てます。使いどころはいくつもありますので、採用しています。

みんなで合宿 アナスタシア2枚→優秀なクロアン枠です。赤に7500のゾンビ(疑似クロックアッコール)や、同じような1/17000になるクロアンもいるのですが、レベル1で2色発生は使いにくいと判断します。特に、美波のCXシナジーが最優先ですので、盤面維持、相手のキャラを割るカードとして使用する場合、色を合わせた方が良いかと思います。中央に置いておけばほぼ割られませんし、割られたとしてもクロックアンコールで残せますので、出して損はないカードです。

自分たちの詞 みく3枚
自分たちの詞 李衣菜2枚→枚数に差があるのは、絆ありなしの差です。レベル2李衣菜を早だしすることは皆無です。レベル1美波を採用しておりますので、レベル1は前列、後列共に青で染まることが多く、早だしはありません。みくが3枚の理由は、確定サーチが少ないこと、扉がないことが大きな理由です。集中で上手くヒットしたり、美波のシナジーで引っ張れれば良いのですが、できないことが多くあります。そうなると、どうしても自力で引かなければなりませんので、3枚は欲しいです。マリガン時から握っていられるカードではありませんし、3枚が妥当かと思います。みくさえ握っていられれば、李衣菜を絆で引っ張って来れますので、所謂ドッキングでの早出しが非常に楽になります。

仕事中 プロデューサー2枚
スタミナドリンク2枚
→この枠がいるのかと疑問に思われる方が多いでしょうが、必要です。前川みく登場後、ØωØver!!でパワーパンプをしたとしても、レベル応援を採用しておりませんので、中央はともかく、前列右、左が12500程度になります。そうなりますと、正面のキャラがレベル3以上の場合~系統のパワーパンプカードや、パワーの高いレベル3に倒されることが多くなります。前川みくの魅力は、登場時にØωØver!!を持ってくることができ、複数ターンシナジーを使用することができることです。それを考えると、返しでも生き残って欲しいのです。12500+スタドリ3500パンプで16000までいきますので、よほどでなければ割られません。
レベル0はオレンジビキニ互換のクールな女子高生 凛や、3500卯月がいますので、アタッカーは問題ありません。これ以上アタッカーばかりを増やしても意味がありませんので、ハンド維持になり、場面によっては控え回収もできるスタドリを拾って来れるPを採用するべきかな、と判断しました。
通常の助太刀の場合、扉で拾って来る、ハンドが多い時に集中でヒットした場合、ハンドに入れる等の使い方だと思いますが、扉は入ってませんし、このデッキにそこまでの余裕はありませんので、採用です。


【不採用理由】

城ヶ崎 莉嘉→色です。それ以上でもそれ以下でもありません。前川みくの効果を考えると、例え強くても、黄色をこれ以上入れるわけにはいかないので。それだけです。

三村 かな子→単純にAsteriskで組みたかったという理由もありますが、いきのパワーラインがそこまで低くないという理由もあります。美波が1体でも相手を倒せれば、2000パンプを振れますので、むしろ返しのパワーラインを補える李衣菜採用かなと考えました。レベル3みくは登場時、1000パンプ入りますし、鬼門はやはり返しだと思いますので、集中枠は李衣菜採用です。

マイファーストスター 美波→CXシナジーの横を支えるレベル1枠として当初採用していたのですが、使いにくいです。新田 美波は素のパワーが低いので、どちらかというとレベル1で他に採用するのならば、「盤面維持になるカードを」、となりました。

CANDY ISLAND かな子→CXの枠で片方の効果が使えないこと。そして、レベル応援を後列に置くと、集中か*(Asterisk) 李衣菜をどかさなければいけないことが不採用理由です。終盤、前川みくの効果で山札を削れるので、その意味では無理に集中を残す必要はないのですが、このデッキ、ハンドを調整できるカードが美波以外にないのが痛いです。レベル2でみくを早だし後、早だしメタの助太刀等で落とされてしまった場合、ハンドがボロボロになっていることが多々あります。そうした場合、どうしても集中でハンドを整えなければならないことが多く、レベル応援を置いている余裕がありません。*(Asterisk) 李衣菜は前川みくを使う上で確実に必要なカードですので、捨てることは考えられないです。そのため、レベル応援不採用です。
また、レベル応援なしでもスタドリが入っているので、パワーラインは結構維持できます。それも一つの理由です。

勝負を挑むみく→強いです。ですが、入りません。このデッキ、前川みくの効果に全てをかけています。数えていただければ分かるかと思いますが、黄色枠を除けば、赤24枚、青23枚です。ちょうど半々くらいになっているのです。相打ちを入れると、バランスが崩れるきがします。というか、アタッカーが優秀なので、必要ないとも考えています。Asteriskメインですので入れたいとも思うのですが、じゃあなにを抜くの?となった際、非常に悩みます。


【総評】
レベル3前川みく、強いと思って使用しています。レベル3では蘭子が一番と思われる方が多いでしょうし、実際、回復+バーンですので蘭子は強いと思います。ですが、個人的にはこっちを推したいです。2枚目以降は運になるのですが、赤24枚、青23枚で若干青枠が少ないですが、レベル3で使用する際は、ハンドに杏やØωØver!!、スタドリ辺りがありますので、ほとんど確率は変わりません。赤青で落ちてくれることが多いです。蘭子は確定で何点バーンになるのか分からないこと、今の環境下では例えクロック0~1でも詰められることが多いこと等を考えると、1点バーンとソウルマイナスが入るみくの方が強いのでは?と思わなくもないです。早出しできて、CXを抱え続けなくても何度も張れるところも高評価です。
私の所持デッキの中で強い部類の、まどマギ、ギルクラ、青フレ、DIVAにも互角に戦えています。細かい配分や、使っていてまた変わることもあると思いますが、現状、これで固まっています。良かったら参考にしてください。

【WS】とらぶるダークネス2ndデッキ紹介

ヴァイスシュヴァルツとらぶるの「デビルーク」デッキ。又は宇宙人デッキです。
てきとーに作っただけなので、参考程度に。デッキレシピ載せます。そんなに強くないです。





【採用理由など】

“ささやかな応援”モモ ×4
→使うのはレベル0のみです。レベル0でストブしつつ3パン目指して打点稼ぎます。レベル1までレベル応援以外コスト0のみで染めてるので、レベル0~1全て登場対象になります。デビルークは回せば分かると思いますが、ハンド管理と盤面制圧が難しい。共鳴でパワーパンプもできますが、デビルーク全体を見るとパワー不足感が否めない。共鳴で一時的に面取れても返しで絶対負ける。レベル0から打点で押して、レベル1をサイドや相打ちで流しても問題ないようにしたい。

ナナ・アスタ・デビルーク ×4
→集中4投。3でも良いと思われる。前述の通り、レベル1共鳴や相打ちで流すしかないため、盤面維持が難しい。結果、ハンド管理も難しい。そのための処置。レベル0で稼いだストックで毎ターン集中打ちたい。

“お座り”モモ ×4
→強いことしか書いてないカード。レベル1のキーカード。相手のパワー高いレベル1倒すためには必須。ささやかな応援で引けたら強い。相手先上がりさせてるのに自分1相打ち立ってるとか強い。ただし、パワー低いのでレベル0に倒されることもしばしば。その辺は割り切るしかない。

“仲良し?三姉妹”モモ、ナナ ×3ずつ
→それぞれ共鳴でパワーパンプ、回収ができる。悩んだ末に3投ずつ。素のパワーが弱いのが難点。“お座り”ララが引けてないと悲しみを背負う。4投は重い。4投して“お座り”ララ引けないと終わる。引けてても倒せないと悲しみを背負う。利点はあるが無駄に終わる可能性を考慮すると3投になる。そんな感じ。

“お座り”ララ ×3
→共鳴に必要なため、4投しても良いのだろうが、1枚引けてれば良いため3投。4投で複数枚引くと邪魔。3枚でも十分共鳴発動できます。デッキコンセプトが「レベル0ロケットスタートで押し切りたいデッキ」のため、回復枠としてもそこまでいらない。共鳴発動、回復をきっちりやりたい方は4投推奨。

モモ・ベリア・デビルーク ×3
→2投でも良いと思うが、トップチェックバーンはデビルークの重要な詰め。CX連動で“お座り”ナナをパワーパンプして登場後1コスバーンの流れもできるので3投。


【不採用理由】

“信頼の眼差し”ララ
→4枚チェックの確定で強いカード。でもレベル1で、このパワーでやる動きじゃないと判断。レベル0なら採用した。レベル1でやって盤面取れずにちょっと圧縮したところで勝てない。なにかを抜いて2投くらいなら可と思われる。

“優しい温もり”ナナ
→パワーパンプの条件が相打ちと噛み合わない。共鳴も素のパワーが低いため、失敗した時、チャンプやサイドで流すしかなくなる。そうなると完全に涙目。あと、“ささやかな応援”モモ入れてるため、コスト1キャラは入れにくい。相打ちとの相性悪いのが一番の理由。

“テンタク星のお友達”ナナ
→フル扉にできる対応カード。レベル2のシナジー弱い。それ以上でもそれ以下でもない。レベル3でモモの対応持っておきたいため、レベル2で使うとなるとレベル2~3でCXを2枚抱えていないといけない事案が発生する。辛い。


【全体感想】
レベル0で3パンロケットスタートが上手くはまると楽しい。できなくてもパワー出るレベル0揃ってるため、レベル0はあまり困らない。鬼門はレベル1。集中と共鳴でハンドを温存しつつ、相打ちで流す。ここでどこまで傷を広げないかが重要。レベル2は早出し。ストックに余裕あるならバーンを入れていく。ソウル2で打点負けしないよう稼ぎ、レベル3はモモとナナのバーンで押し切る。そんなデッキ。
デビルークでもかなりふざけたデッキかと。ただ、フル扉にしたり、レベル応援のCXシナジーを入れてもどこまで戦えるか謎。レベル応援のCXシナジーは打てれば良いなという形になるはず。共鳴を使おうとするとそのパーツを揃えるのに必死でCXを握っている余裕があるのかと疑問に思う。レベル0からプレッシャーをかけて、レベル1で強力なカードが並んでも相打ちで倒し、そのまま押し切ってしまう方が……と思わなくもない。ふざけたデッキという自覚はあります。真剣に話すとCX変えた方が強いと思います。ただ、最良を選んだところでデビルークじゃ現環境で勝てない気がするのも事実。考え方は人それぞれ。以上です。

星織ユメミライ感想

【星織ユメミライ感想】

全ルート終了しましたので、感想を書いていきます。
各ルートに関しては攻略順に、作品の全体感想は最後に書きます。
※星織ユメミライはschool編とアフターに分かれていますので、それぞれ分割して書いていきたいと思います。また、多分にネタバレが含まれますので、ご了承ください。


逢坂そらschool編

桐谷華さん大好き人間である私は、真っ先にそらを攻略!
そらschoolは一番分かりやすい「青春」シナリオだったかな、と。星織全体に言えることですが、大きな山場こそないものの、実際に起こりそうなことを丁寧に丁寧に、最後まで描き切っていたと思います。プラネタリウムという、学生が作るにはかなり大変そうなモノを作ろうと企画し、実際失敗もして、それでも最後までやり切るという姿勢は「青春」を感じさせてくれました。
そらschoolで良かったなーと素直に思った点は、ご都合主義では決してなかったことです。青春モノではよく、主人公やヒロインがピンチになった時、「その頑張りを見ていた校内の生徒や保護者や親戚、地域の人が助けに来てくれる」という展開があります。そらschoolでも実際、周囲の助けはありましたが、そういうご都合主義的な展開ではありませんでした。主人公とそらが関わっていた人たちが、協力して助けてくれるというリアリティのある展開で、ただ「頑張りを見ていたから助けに来た」なんていう物語とは一味違いました。
また、本編とは少し別の話ですが、個人的に、エロシーンのそらの反応は見ていて良いなーと思いました。エロゲでよくあるパターンだと思うのですが。初めてのエッチこそ戸惑いや痛みを伴っていても、二回目以降はなんだかんだですぐ慣れていき、エッチに対する戸惑いとか、恥ずかしさみたいなものが描かれていないコトって意外と多いと思うのですよ。ところが、そらの場合、(もともとそういうキャラというのもありますが)まず声を素直に出せないというコトや、エッチ時の恥ずかしさ等、かなりリアルに描かれていたのではないかな、と。
そらschoolはまとまりがあり、恋愛、青春モノとしては凄く良かったと思います。


逢坂そらアフター

アフターの方も、そらルートは安定していたと思います。主人公が自分の事務所を持つ、という話でしたが、その辺の苦労により、一度倒れてしまうという展開は良かったです。そらと主人公が互いに支え合っていくという感じが凄くよく出ていたかな、と。星織のアフターは総じて「支え合う」がきっちり描かれていますが、個人的にはそらアフターがそういう意味では一番だったかなと思います。互いのやりたいコトを尊重し合って、時には一緒に悩んでいることに対し、それぞれの得意分野から見てどうなのかを意見し合って……。「こんな関係って素敵だろうなー」と素直に思わされました。プロポーズのシーンは、「これは泣くよ~」と見ているこっちも嬉しくなって、にやにやが止まりませんでした。

そらルートは全体的に非常に安定していたと思います。丁寧に丁寧に、きっちりシナリオが作られていて、本当に良かったと思いました。アフターのプラネタリウムのアレ(プレイ済みの人は分かるかな?)は主人公と一緒に「うお!?」ってなりましたし、やっていて心地よい気持ちにさせられました。ただ、そらの口数が少なかったのがなー(桐谷さんの声をもっと聞きたかった)。
そらルートはこんな感じで。


鳴沢律佳school編

感動したの一言。それ以外に言うことないw
律佳ルートは「才能」でしたね。実際はアフターをやると分かる通り、律佳も才能がないわけじゃないのですが、school編では、妹のめぐるとの差を痛感し、ネガティブになっています。主人公はそんなことはないと必死に説得?しようとするのですが、律佳はどうしてもその不安を拭いきれない、と。その辺に関して、良かったなーと思ったのは……エロ枠終わった後だったかな? 恋人である主人公が励ましても、律佳の気持ちが晴れないところです。才能の差を感じている人にとって、友達や恋人というのは、「補正」がかかるものだと私は思っています。つまり、「友達だから」「恋人だから」、励ましてくれているのだと、「そんなことはない」と言ってくれているのだと、そう感じてしまうということです。律佳もおそらくそうだったのではないかと。だからこそ、(主人公の策略?によって)全く関係のない生徒たちに対してであっても、自分の音色でナニカを伝えられていると知って、凄く嬉しく感じ、自信を取り戻すきっかけになったのではないかなと。
また、それと同時に、律佳みたいな人間にとって「居場所」がちゃんとあるというのはホントに大切なことだと思います。自分に自信が持てない人間にとって、自分をさらけ出しても受け入れてくれる人たちがいる、というのはなにものにも代えがたい力になります。才能の差を感じている人間が、自信を取り戻すまでを上手く、丁寧に描いていた、素晴らしいシナリオだったと思います。
私自身、自分に自信の持って生きているタイプの人間ではないので、律佳の気持ちが凄く分かって、いろんなシーンで何度も泣かされました。律佳ルートは共感する人はホントすると思います。人によって評価が分かれそうではありますが、私は凄く良いなーと思いました。
個人的に、星織のschool編では一番好きな物語です。


鳴沢律佳アフター

正直、school編に比べると見劣りしてしまう内容だったのは間違いないかと。
いえ、良かったです。律佳は海外にも行ってますから、そういう面では他ルートではない「支え合い」が描かれていましたし、エロシーンの方も、律佳の性癖が開花(?)し、好きな人は好きなんじゃないかという内容でしたし。ただ、school編のラストで素晴らしい盛り上がりを見せてくれたので、アフターもschool編と同じくらい……と期待してやってみると、正直、「まあ、こうなるよね」という程度の印象で終わってしまうかなと。School編でめぐるとの仲が回復し、ピアノ関連のコトにも区切りがついた結果、アフターはホントに「アフター」でしかなく、山場がなかったかなーという感じです。
もちろん、悪いわけでは決してないので、評価が下がることはありません。無難にまとめたかな、と。

律佳ルート全体評価は、とにかくschool編が良かったので、総合評価も高いです。アフターにもうちょっとなにかしらあれば、と思わなくもないですが、それでも評価が落ちるほどではありません。個人的に、律佳本人と共感する部分が多いので、その辺もあるかもしれませんが、星織の中で特に印象に残った物語でした。
律佳に関してはこんなもんかなー……。


瀬川夏希school編

School編の中では最低評価です。
夏希schoolは特筆すべき点がほとんどない。ホントに、そう思いました。星織は確かに全体的にゆったりと、丁寧に描いている雰囲気がありますが、夏希schoolはなんとなく付き合うことになって、なんとなく七夕祭りをやって、なんとなく終わった、というどうにも煮え切らない。そんな感想を持ちました。夏希自身の「写真」に対するこだわり、姿勢をもうちょっと上手く描けなかったかなーと思わなくもないですが、ただ、個人的には、夏希ルートのschoolはむしろこれで良かったとすら思ってます。school編は、夏希の写真に対する思いの整理、みたいな中途半端な内容でしたが、それでも良かったと思っています。理由はアフターの方で。

瀬川夏希アフター

アフターで一番好きなのが夏希アフターでした。
夏希ルートはアフターの最後に全てが集約されています。school編も、アフターの最後のために残念な感じになったと私は思いました。アフターのラスト、私は「これは反則だろ」と思いながら号泣しました。Schoolが残念な感じだった分、アフターもこんなもんかー程度に思って見ていたのですが、最後の最後でやってくれたという感じです。夏希だからこその展開で、凄く心が温まりました。
そらschoolでも書きましたが、星織はホントに「無理がない」のが良いなーと思います。他ルートでも、きっとやろうと思えば夏希アフターの最後のような展開は可能だったと思います。しかし、それを夏希に持ってきたのは、夏希がschool編で誰よりもいろんな人との繋がりを示せていたからだと思います。他のルートでやると、どうしてもフィクションのような感じになり、星織全体の雰囲気を崩してしまいます。でも、夏希の場合、ああなっても不自然じゃないと思わせるだけのコトを、school編でやっていたと思います。

結果として、夏希の全体評価は滅茶苦茶高いです。school編は確かにちょっと微妙なのですが、アフターの最後のための布石だったと捉えると、一気に見方が変わります。星織ユメミライの中で一番好きなキャラというのもありますが、夏希ルートはホント良かったです。ああいう気さくで明るいタイプの子はエロゲだとメインに来れないことが多いのですが、星織はアフターまで描くことで夏希をメインと同等レベルまで引き上げてくれたと思っています。夏希可愛いよ夏希^^
という感じで、夏希ルートは以上。


雪村透子school&アフター

透子に関しては、言うべきことが一つだけなのでまとめます。
透子らしいシナリオだったな、と。
Schoolの最後はもちろん感動しましたし、アフターも透子の自由奔放で、なんだかんだでいろいろやってしまうトコが上手く描けていたと思います。「猫みたい」という描写が度々出ていましたが、実際その通りかと。
透子は転校を繰り返した結果、自身の居場所が作れていないこと、それから、夢や希望がなかなか持てないことをずっと悩んでいました。school編で居場所を、アフターで希望を見つけた形だと私は思います。律佳ルートではschoolで一気に悩みが解決し、アフターは本当に後日談という形になっていましたが、透子の場合、schoolとアフターで上手く割り振られていて、アフターだけで言えば律佳より透子の方がだれずにプレイすることができたかなと思います。正直、私は透子より律佳の方が好きなので、どうしても評価を付けようとすると律佳の方が上に来てしまうのですが、単純なシナリオ面だけなら、アフターは透子の方が良かったかな、と。
私の想像になりますが、律佳ルートに共感する人も多かったと思いますが、透子ルートに共感する人も多かったと思います。他のメンバーがそれぞれ別ジャンルのものとはいえ、なにかしら好きなもの、本気で打ち込めるものを持っているのに対して、透子だけは本当に夢もなく、希望らしい希望もないというキャラでした。実際、高校生くらいの年齢なら、透子みたいなタイプの人は結構いるんじゃないかな、と。主人公みたいに、就職まで考えて一生懸命なにかに打ち込んでいる人なんて、ほんの一握りだと思います。その点で、透子ルートは他のルートにはない、独特の「らしさ」が出たシナリオだったのではないかなと思います。
ホント申し訳ないですが、個人的に透子はあまり好きになれなかったので、総じて評価が上がり切りませんでした。キャラを好きになれるかどうかって重要ですよねー……。


沖原美砂school編

夏希schoolの次に低評価になってしまったのが美砂schoolですが、夏希とは違い、「あと一歩」という感じです。決して、悪くはないんです。そらルート同様、青春モノの雰囲気を押し出しつつ、お嬢様属性を発揮した良いシナリオだとは思いました。ただ、そらルートと違ったのは、ぱっと見でよく分からない、というところなんですよね……。こればかりはしょうがないというか、むしろそれで評価を付けて良いのかなーという気もするのですが、そらの場合、プラネタリウムの完成形がきっちり目に見えて分かりました。他ルートではプラネタリウムの完成形はありませんでしたし、そらルート独自の「形」がはっきりしていたのですよ。ところが、美砂の場合、水族館に関しては、むしろ真里花ルートの方が見栄えがしたというか、「おお!」となりましたし、ぱっと目に見えて分かる形ではなかったんですよね。文章できっちり説明はされてましたし、台風等のイベントもきっちり描かれていたので、決して悪くはないんですが、しかし、「あと一歩」感が拭えませんでした。
悪くないだけに、逆に惜しい感じになってしまっているのが美砂schoolだと思います。

沖原美砂アフター

アフターの方は、正直、律佳アフターと同じ感想でした。「落ち着くところに落ち着いた」というか、「まあ、こんなもんか」という……。Schoolと同じく、決して悪くはないんです。水族館のリニューアル?に関して、主人公のアイディアも取り入れ、結婚等のイベントも回収し、最後までやり切ってる感はちゃんとありました。しかし、schoolであれだけ「いつかまた再開した」と言っていたコトを、簡単に流してしまっている気がして、どうにも私には「え、それでいいの?」という感想しか持てませんでした。個人的には、再開するに際して新しいアイディア云々ではなく、再開させるためにいろんな活動して~という話をもっとやって欲しかったかな、と。いえ、もちろん、再開の是非に関しては、それこそ議会やらなにやらが決めることでしょうけど、それにしてもちょっと「再開決定」をさらっと流し過ぎではないかなーと……。良かったんだけど、「でも……」と一言言いたくなってしまう内容でした。

美砂ルート全体評価は星織の中では一番微妙な感じです。とはいえ、星織全体が素晴らしい出来のため、見劣りしてしまうだけで、おそらくそこらにあるてきとーなエロゲなんかよりはよっぽど良い仕上がりかと。


篠崎真里花school編

Schoolの方は、透子の同じく、「らしい」シナリオになってたと思います。そらや美砂と同じく、青春っぽいところはありつつも、真里花ルートはちょっとベクトルが違っていたと思います。
真里花は幼い頃の病弱設定がひたすら効いてましたね。主人公の過保護っぷりが最初はかえってうざったく感じました。ただ、school編に関してはそれで良かったはず。おそらく、真里花のschool編は、主人公に「真里花が元気になった」ことを証明する内容だったと思うので。もちろん、水族館はホントに綺麗だと思いましたし、そういう意味でも良かったとは思いますが、真里花の場合、アフターまでやると焦点はそこじゃない気がするんですよね。あくまで、真里花ルートは「日常」と「感謝」をテーマにしていたと思うので。幼かった頃、できなかったこと、誰もが普通に過ごせるはずの「日常」を、school編できっちり描いていたのではないかと思います。だから、そらのようにガッツリ「青春」でもなく、律佳のように特別なシナリオでもなかったんだと思います。

篠崎真里花アフター

真里花アフターは、個人的には結婚式が最高でした。
真里花だからこそ、日常の中にある小さな幸せを誰よりもちゃんと理解できるという、凄く良いメッセージだったと思います。あれは、親泣くわーって素直に思いました。エロゲは割と主人公とヒロインがメインを張って、それ以外の周囲の人間ってあまり絡んでこないことが多いと思います。特に、親ともなれば、よほどでなければ脇役のまま終わることが多いです。でも、真里花は病弱だったから、というのもあるでしょうけど、親の存在っていうのは凄く大きいはずです。真里花が細かい気遣いに感謝していたように、親がどんな気持ちで育ててくれたのか、知って損はしないと思います。星織は特に、結婚まできっちり描かれている作品ですから、こういうルートがあってむしろ安心しました。真里花が両親へのメッセージを読み上げている間中、号泣してました。あれの良さがしっかり分かる人は、親への感謝を忘れていない、良い人だと思います。真里花アフターに共感したという方は自信を持って良いと思います(ぇ
とはいえ、そこで終わりにならなかったのは良いのか悪いのか、という問題があります。物語として、結婚式でエンドはごくごく自然な流れだと思いますし、本当に感動したので、その後、かなり話が続いたのはびっくりでした。妊娠中のエロ枠は予想外で、「マジかwww」となりましたが……それはさておき、出産まで描いたのは、やっぱり「感謝」を最後まで書きたかったのかなーって思います。結婚式で終わると、確かに物語としては美しいのですが、真里花ルートのテーマ的にはどうなんだろうという感じもします。出産までをきちんと描くことで、本当の意味での、両親への感謝、結婚してくれたことへの感謝、そして、そんな素晴らしい日常を「未来」へ繋げていこうという、要は、真里花ルートのテーマが最後まで描けることになります。結婚式で終わると良い感じに「感動した!」で終わるんですが、あとに何も残らないと思うんですよねー。まー、その辺はプレイした人の感性や受け取り方によると思うので、なんとも言えませんが……。

とにかく、真里花ルートは他ルートにはない、いろんな気持ちが詰まっていたシナリオだったと思います。律佳schoolや夏希アフターに比べるとちょっと物語性というか、その辺で負けてしまう感じはあるのですが、でも、凄く良かったと思います。以上。


【総合感想】
ある意味、エロゲの完成形と言っても過言ではないと思います。

人によってエロゲをやる理由は違うと思うので、見方は違うと思いますが、少なくとも私はそう思いました。甘酸っぱく、微笑ましい青春時代の恋愛から、お互いに仕事を得て、支え合っていく大人の恋愛まできっちり描かれた、素晴らしい作品かな、と。特に、星織の良いところは(何度も書きましたが)リアルっぽさがあるところです。避妊具についてや、生理について等、きっちり描いてくれています。シナリオにも無理がなく、とにかく丁寧に最後まで描いてくれたという印象を持ちました。
ただ、一つ欠点を挙げるとすれば、あまりに丁寧にしっかり描かれていることで、記憶に残りにくい、という点です。フィクションだと分かっていても、素晴らしい作品は多々あります。そういった作品は、その作品独自の個性があり、そこが評価されていることが多く、そういう意味で記憶に残りやすいと思います。ところが、星織ユメミライは、本当にあってもおかしくなさそうなことを丁寧にしっかり描いている分、「良かった!」という気持ちは残るのですが、それ以上のモノが残りにくく、記憶から抜け落ちてしまう可能性があるかな、と。
とはいえ、ボリュームたっぷりの上に音楽、シナリオ、イラストも良いですし、やって損はないと思います。本編とファンディスクを合わせたくらいの分量があるので、かなり楽しめます。ファンタジーとか、そういうのではなく、見ていて温かくなるようなエロゲがしたいという方には是非お勧めしたい作品です。

ではではそんな感じで。

Pとかライバーとか

暇なのでなんとなく、以前から書きたかったことを書いてみようかな、と。


私は数年前にアニマス(アニメのアイドルマスター)を観てから、アイドルモノが好きで、ここ半年~1年ほど、どっぷりそっちの世界にはまっております。特にムビマス(劇場版アイドルマスター)を観てからは熱が冷める気配はなく、ラブライブ二期も号泣したものです。

そんな大好きなアイドルモノですが、ずっと気になっているのがアンチの存在です。
どんな分野にも存在するとは思いますが、要は、好きだという気持ちを理解できない、下手をすると気持ち悪いというレベルまで嫌悪する人たちのことですね。特に、リアルのアイドルではなく、アニメのアイドルですから、余計に気持ち悪いと言う人がいるわけです。まあ、そういう人間が出て来ることはある種、当たり前だと思いますし、必要以上に否定する気もありません。

ですので、私はむしろ、どうしてそんなことを口にする人がいるのかを考えてしまいます。

私はアイマス、ラブライブは神作品だと思っています。物語が良いというのは当然のことですが、細かい演出や曲、ダンスの振り付けまで、他の作品では感じられないモノ、つまりはその作品に対する制作スタッフさん達の愛を感じています。そんな素晴らしい作品を、どうして「気持ち悪い」とか「理解できない」という人がいるのか。

その理由の一部に、ファンの姿勢があると感じています。

私は今まで、「~P」とかラブライバーとか、名乗ったことはありません。理由はいくつもありますが、一番大きな理由は、その肩書きに重みを感じているからです。アイマスで言うPというのは、プロデューサーのことです。言うまでもなく、プロデューサーというのは、物凄く大切な立ち位置にいる存在です。そんな「P」という称号、肩書きを、おいそれと名乗って言いのかと思います。
また、ラブライバーに関しても同様です。こちらは名前に重要な意味が込められているわけではないと思いますが(私の勉強不足だったら申し訳ありません)、ラブライブ二期では「みんなで叶える物語」と、スタッフだけではなく、ファンも含めたラブライブに関係する全ての人間で叶えていくモノだと明言されています。当然、ラブライバーと名乗るレベルでラブライブを好きだという人間ならこの意味を理解できないはずはないでしょう。そう考えると、ラブライバーという肩書きも、私のような半端な人間が名乗っていいものかと思ってしまいます。

さて、これを前提にして。

Pやラブライバーを名乗られている皆さんは、本当にその肩書きを持てるだけの行い、意識を持っているのかと私は問いかけたいです。ニコ動等でアンチのコメントを目にする機会はいくらでもありますが、それを見る度に、私は「Pやライバーと名乗ってる人も気を付けなきゃいけないことあるよな」と思います。
SSAでガチャの空のカプセルが大量に放置されていたという話も聞きました。同じアイドルモノのアニメなのに、どちらかがどちらかを目の敵にように見ている人がいるという話もあります。Pを名乗るのならば、よりその作品が良くなるよう尽力し、全く知らない人が聞いたり見たりしても「凄いな」と思わせるような言動をするべきではないでしょうか。ラブライバーを名乗るのならば、他者を認め、一緒に作品を作っていく姿勢こそが大切なはずです。アイマスもラブライブも好きという人はラブライバーの中にも何人もいるはずです。アイマスを目の敵のように扱い、ラブライブだけが最高という言動をして、本当にみんなで物語を作っていけるのかな?と思います。

そして、そんな汚い言動をしているPやライバーがいることを、全く知らない人が見たらどう思うか、考えていただきたい。

繰り返しになりますが、私はそんな重みのある立場に置かれるPやライバーには到底なれないと感じています。アニメは何度も見てますし、劇場版も二桁に迫るほど観に行きました。ゲームもかなりガッツリやってます。ですが、意識がまだ低いと思っています。実際にPを名乗っている友人は、ただグッズを沢山持っているとか、アニメを何度も見て楽しんでいるとかそういう話ではなく、一人のPとして、作品を愛している姿勢が近くにいると物凄く伝わってきます。ラブライバーを名乗っている友人は、日課として、アニメを見たり曲を聞いたりしていると話しています。そして、二人の共通点は、態度の悪いPやライバーがいると本気で怒るということです。

そんな彼らを見ていると、私はこう思います。

「自慢するための肩書きじゃないな」、と。

おそらく、高い意識を持っているPやライバーにとっては、態度の悪い肩書き持ちの人間より、単なる「ファン」の方がよっぽどありがたい存在に見えているのではないでしょうか。自分が愛している作品を汚され、知らない人から見ると「なんだコイツ」と思われるようなPやライバーが増えているような気がします。そんな風に増えるくらいならば、むしろ、普通に作品が好きで、普通に「あのシーン良かったよね~」と語り合えるような相手の方が貴重な存在ではないかと思います。

「俺はこんなにこの作品を愛しているんだぜ!名乗ってないヤツにわかだなwww」というような、無駄なアピールをするためにPやライバーを名乗り、本気で好きな人に迷惑をかける。そんなPやライバーを、本当にその名で呼んで良いのか疑問に思います。アンチを否定する前に、まず自分たちの姿勢を考え直す必要があるのではないかと。

大切なのは、その作品を好きであるという気持ちです。Pやラブライバーという名前は、「大好きです」というただの意思表示として使用されるべきもので、間違っても「こんなに愛してるんだぜ!すげえだろ!!」みたいな風に使うものではありません。一人のファンとして、そういう使い方をしている人を見かけると腹が立ちます。


……まあ、こういう記事はたぶん、それこそ意識の高い人がとっくの昔に書いてると思いますが、私はそういう風に思っているんだよーということを文章として残しておきたかったので。

あ、最初にも書いたけど、ファン全員が素晴らしい態度を取ってもアンチは消えないと思います。当たり前です。私が言いたいのは、自分たちの行いのせいで必要以上にアンチが増えてる現状をどう思うの?ってこと。あと、一番大切なのはPとかライバーって肩書きなんかじゃなく、ただ単純にその作品が好きって気持ちでしょ?ってこと。


以上です。
プロフィール

彩坂初雪

Author:彩坂初雪
小説家を目指す社会人。
誕生日は9月8日。
性別は♂

アニメ、ラノベ好き。

好きな小説は
・レインツリーの国
・さよならピアノソナタ
・ひぐらしのなく頃にシリーズ
・花×華
・C3-シーキューブ-
・ココロコネクトシリーズ
・さくら荘のペットな彼女
など。
好きなアニメは
・CLANNADシリーズ
・リトルバスターズシリーズ
・マクロスF
・SHIROBAKO
・魔法少女リリカルなのはシリーズ
・戦姫絶唱シンフォギア
・ストライクウィッチーズ
・アイドルマスター
・アイドルマスターシンデレラガールズ
など。
以下、他に読了&観了した作品(途中までしか読んでないのもあるけど)。

~ライトノベル~
・涼宮ハルヒの憂鬱シリーズ
・半分の月がのぼる空
・剣の女王と烙印の仔
・しにがみのバラッド。
・ラプンツェルの翼
・神様のメモ帳
・撲殺天使ドクロちゃん
・ドラゴンパーティ
・火目の巫女
・クリス・クロス
・想刻のペンデュラム
・インフィニティ・ゼロ
・イリスの虹
・神様の言うとおりっ!
・マギ・ストラット・エンゲージ
・カクレヒメ
・ミステリクロノ
・リリスにおまかせ!
・アクセル・ワールド
・灼眼のシャナ
・天国に涙はいらない
・メグとセロン
・鋼殻のレギオス
・ラノベ部
・ガンダムSEED
・ガンダムSEEDDESTINY
・Kaguya
・藤宮十貴子は懐かない
・よめせんっ!
・Kanon
・マテリアル・ゴースト
・R-15シリーズ
・シオンの血族
・みにくいあひるの恋
・緋弾のアリア
・断章のグリム
・バカとテストと召喚獣
・天川天音の否定公式
・ゼロの使い魔
・僕は友達が少ない
・ダブルアクセス
・アルテミス・ハウリング
・付喪堂骨董店―“不思議”取り扱います
・ドラゴンブラッド
・楽聖少女
・ビブリア古書堂店の事件手帖

~アニメ~
・DEATH NOTE
・涼宮ハルヒの憂鬱
・スパイラル~推理の絆~
・灼眼のシャナⅠ期
・灼眼のシャナⅡ期
・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
・るろうに剣心
・いちばんうしろの大魔王
・半分の月がのぼる空
・Kanon
・AIR
・Angel Beats!
・ガンダムSEED
・ガンダムSEEDDESTINY
・ガンダムOOⅠ期
・ガンダムOOⅡ期
・聖痕のクェイサーⅠ期
・聖痕のクェイサーⅡ期
・けいおん!
・けいおん!!
・Fate/staynight
・Fate/Zero
・アスラクライン
・アスラクライン2
・迷い猫オーバーラン
・とある魔術の禁書目録Ⅰ期
・緋弾のアリア
・花咲くいろは
・とある科学の超電磁砲
・Myself;Yourself
・IS<インフィニット・ストラトス>
・ヨスガノソラ
・BLOOD-C
・神様のメモ帳
・咲-Saki-
・咲-Saki-阿知賀編
・咲-Saki-全国編
・魔法少女まどか☆マギカ
・C3-シーキューブ-
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